News2015-06-29T23:01:13+09:00

是非!見ていただきたい動画

労働収入と権利収入について https://youtu.be/3yOzEJgSdRU 会計事務所の経営者が不動産投資(賃貸業)について解説されています! https://youtu.be/Bx_uNyGOE-0 必見です!!お金についての勉強の必要性!! https://youtu.be/UJQQ2lknipQ 金持ち父さん 貧乏父さん https://youtu.be/pAHyrGILjTI 労働収入と権利収入について 会計事務所の経営者が不動産投資(賃貸業)について解説されています! 必見です!!お金についての勉強の必要性!!   「平成26年度近畿大学卒業式」堀江貴文さんのこれからの時代を教えてくれています! https://youtu.be/2DTyHAHaNMw 「新・資本論」 効率良くお金を稼ぐ方法を知っている確信犯である堀江貴文さんのお話です。 2015/2/16 NHK 預金封鎖 https://youtu.be/BffvPerJpaw https://youtu.be/csfPbiHpOLA https://youtu.be/KwqYcgrAHcE https://youtu.be/KoHGsisyBQ0

By |3月 20th, 2020|Categories: コンテンツ|

資産運用の王道とは

資産を増やしたい方と増やさなくてもいいから減らしたくない方(保全と継承ができればよい方)とで資産運用の方法は変わってきます。 では、まず資産を増やしたい方の王道について 「株と不動産で資産を増やし、増やした後は債券で運用し配当生活を送る」 これが王道です。 歴史がある運用方法のみをすること! 暗号通貨は歴史が浅いです。 今後、万が一法律が改正されたら、あっという間に価値が変わる可能性があります。(やるならそのリスクを許容できる金額でやりましょう) 株、不動産、債券の歴史は長いです 証券会社は分別管理の信託保全でしっかりとされています。(国の免許を取得した機関) 不動産は法務局で登記されています。泥棒が勝手に持っていくは不可能です。 現金は「株、発展途上国の土地(コンドミニアムではなく)」で増やす 日本の不動産は「金融機関から借りたお金(現在は歴史上あり得ないほどの低金利)で不動産を買い、ローンの支払いは家賃収入(入居者に払ってもらう)で払い、元金を減らしていき資産を形成する」 そして、増やしたお金を債券投資(プライベートバンク)に預ければ、世界中の人口が増え続ける限り一生配当生活が送れます!(今後40~50年後も世界中の人口は増えると言われています) なぜ、超富裕層はずっと超富裕層なのでしょうか? 超富裕層が破産した話を聞いたことはないはずです。 適切な資産運用方法がこの資本主義にはあるのです。 知っているのか知らないか?の違いはあまりにも大きいです。 歴史ある再現性のある投資をすれば、そして、時間さえかければ、不安を感じることなく生活する配当生活を送ることは誰でもできるはずです。 しかし、誰でも早くお金を増やしたいという気持ちあり、その気持ちが失敗を招きます・・・ 早くお金が増えるおいしい話がたくさんあります・・・ おいしい話に乗らず、誘惑に勝ち続けることが、実は大変難しかったりします・・・ 早くお金を増やそうと思わず、歴史が証明している「株、不動産、債券」のみで気長に時間を掛けていくことが本当に大事です。

By |3月 20th, 2020|Categories: コンテンツ|

年金は国が何の為にはじめたのか?

答え 戦費調達が目的ではじまった年金制度 戦争の為に資金が足りず、戦争の為に国民からお金を集めるといったところで大反対されることは目に見えています。 そこで、世代と世代の支えあいということにして、国民からお金を集めたのが「年金」なんです。 そもそも、年金は支払いを度外視して生まれた制度 ・1940年、民間の公的保険として初めて船員保険が作られる。日中戦争 ・1942年、厚生年金の前進「労働者年金保険法」が制定された。太平洋戦争 その後、誰がいくら年金として払ったのか?という帳簿は、東京大空襲で燃えてしまったという事実があります。 その時に、かなり騒がれたはずですが、そのことは教科書に載っていません そんな、年金をあてにできますか? 徴収された船員保険、厚生年金の保険料は特別会計に繰み込まれ、当時の大蔵省預金部が運用し ました。国債を買って、不足していた軍事費に充てるためでした。 年金を特別会計にし、国債を買って赤字埋めに使うという構図は、今も全く変わらない。 「年金保険料」という名目で、国民から強制的にカネを集め、戦費調達のツールにするいう方法を考え たのは、プロイセン(ドイツ)のビスマルクです。 この仕組みのインチキはところは、将来年金として国民にお金を払うということは、最初から考えていな い点。年金支給開始年齢が55歳、当時の平均寿命は50歳でした。

By |3月 20th, 2020|Categories: コンテンツ|

将来のお金について考えましょう!

将来のお金について今まで知らなかった事を知ることからはじめましょう! そして、一度真剣に考えましょう!! 私達は収益不動産の購入について考える前に、もっと一番大事な「お金」について、知識をつけることからお話をしています。 なぜか? 一年間生活するだけで400万円~500万円の大金を使ってませんか?(税金、社会保険料等を含めて) 例え、退職金で2000万円~3000万円貰ったとしても、数年で底を尽きる金額になりませんか?(老後は今以上に支出が増える統計があります。なぜなら、たっぷりと時間が出来ますから!時間が出来れば趣味が増えます!趣味が増えれば支出が増えます!!) また、生まれた時から価値があると思い込んでいる一万円札!! この一万円札は日本銀行で原価約23円で作られている紙切れになりますが、なぜ原価たった23円の紙切れが一万円の価値があるのかご存知ですか? (ちなみに、政府は保障しておりません!) また、それを知らずにその原価20円の紙切れを稼ぐ為に、プライベートを犠牲にしてまで、お仕事を頑張っていませんか? なのに、目的である一万円札の仕組みを知らないって・・・ 怖いことですよ!! (そもそも、お金の価値は変動するものです。40年前のお金の価値と今の価値は全然違います!) いつの時代も、知識がない方は搾取される対象です!! しかし、悲観的になる必要はありません! 私達は知らなくて当然なんです! なぜならば、私達は欧米とは違い生きていく上で絶対に必要な「お金」について学校で教えてもらっておりません!(古典や古文など、生きていく上で役に立たないことばかり勉強してきています・・・) 学校で教えてもらっていない中で、社会に放り出され、不透明な年金制度の中、老後を自分でなんとかしなければいけない、自己責任の時代になっているのです!(サラリーマンの方は必ず消費期限を迎えます!!ヨボヨボになった後、約20年もの長い間をどうやって生きていくんでしょうか?) 今はもう、国や会社は私達を守る力を失ってしまったのです・・・ 将来の「お金」について一般の方が考える時代がやってきたのです。 もうすでに一生遊んで暮らせるだけの資産を持っている方以外は「お金」について考えることは当たり前の時代になってきたんです!(そもそも、お金は絶対に必要です。絶対に必要なものに対して考えるのは当たり前です。) そこで、私達は大切な自分の将来のお金について「今まで知らなかった事を知ることからはじめていきましょう!そして自分の将来のお金について真剣に考えていきましょう!!」という「きっかけ」をお作りしております! まずは、人生80年365日ある中で、たった一度だけ「将来のお金について知ること、考えること」からはじめませんか?

By |3月 20th, 2020|Categories: コンテンツ|

一万円札は原価23円の紙切れでできている

私たちは毎日仕事をしていると思いますが、一体、何の為に働いていますか? お金を稼ぐ為に働いていませんか? 今、されている仕事がもしも無報酬だったら辞めませんか? 皆さん、お金を稼ぐ為に働いていると思います。 一万円札を稼ぐ為に、貴重な時間を仕事に割き、時にはプライベートを犠牲にし、時には家族との大切な時間を犠牲にしていると思います。 しかし、その対価として受け取っている「一万札」は日本銀行で原価たったの約23円で製造されています。 では、なぜたった原価23円で作れる紙切れが、一万円もの価値があるのでしょうか? たった23円から一万円札を製造できる日本銀行は究極の錬金術の利権を持った「株式会社」なんです。 では、なぜ、みなさんは日本銀行の株を買わないのでしょうか?(日本銀行は上場している民間企業で、私たちは、「打出の小槌」の利権を持った日本銀行のオーナーになれるのです) では、その原価23円の紙切れである「一万円札」は、なぜ一万円の「価値」があるのでしょうか? よく国が一万円の価値を保証していると言われる方がいらっしゃいますが、果たして保証しているのでしょうか? なぜ、たった23円の紙切れが一万円の価値があるのか? 答えは、みんなが一万円札は一万円の価値があると「思っているだけ」なんです。 みんなが一万円札は、ただの紙切れで価値がないと思っていたら、ただの紙切れになります。 しかし、私たちはそんなことも知らずに、一万円札を稼ぐ為に、毎日仕事をしているんです。 昔のお金の価値と今のお金の価値は全く違います。 昭和24年の大学卒業の国家公務員の初任給はいくらかご存知ですか? たったの4223円です。 この頃に一生懸命、タンス預金をして1000万円貯めた方が、今、その1000万円を使ったらいくらの価値になっているのでしょうか? 答えはたったの18万円です(1//55になっています) 逆に、その頃に株や不動産に変えてずっと持っていたら・・・ では、なぜお金の価値が変わってきたのでしょうか? そこがわからなければ、今後どうしていけばよいのか適切な判断ができません。 もしかしたら、大損してしまうのかもしれません・・・ 私たちは、最低限のお金の知識をつける必要があります

By |3月 20th, 2020|Categories: コンテンツ|

お金はどうやってこの世に生まれ、そして消えていくのか?

お金はどうやってこの世に生まれるのか? そして、消えていくのか? みなさん、ご存知ですか?? 普通は知らないです。 知らないけれども、「お金は大切」でお金を稼ぐ為に仕事をしますよね? お金を稼ぐことを私もみなさんも一生考えて生きていると思います。 しかし・・・ このことを知らないですよね?? よく日本銀行で刷っていると答える方が多いですが、そもそも、現金は全世界に存在しているお金の1/10しか存在していないです。 では、どうやってお金がこの世に生まれているのか? 答えは、我々の資本主義の国は「民間の銀行員がお金を生み出しています」 一体、どういうことなのか? 例えば、100万円を銀行に預金しにいくと、現金は銀行が受け取り、代わりに100万円という数字がかかれた通帳を受け取ります。 そして、銀行は預かった100万円のうちのたった1%か0.1%を日本銀行に預けます。(ルールがあります) 大切なのは、この後です。 余ったお金(約99万円)は銀行が他の方に貸し付けることができます。(現金を貸すわけではなく通帳に数字が書かれるだけ) しかし、現金は銀行が持ったまま すると、元々の100万円から約200万円がこの世に存在してしまう(信用創造) これを繰り返すと・・・ お金を預かる→約1%を日本銀行に預ける→現金は銀行が持ったままで銀行はデジタルのお金をさらに貸すことができる そして、また、誰かから預かり、その0.1~1%を日本銀行に預けていく→預かった現金は銀行が持ったまま→まだ誰かに貸す(通帳の数字を増やすだけ)→借りた方は金利を付けて銀行に返していく ということを繰り返していくと・・・この世のお金が増えるんです 実はこのようにしてお金が生まれ増えていくシステムなんです(借りたい方が年々増えていけば=人口が増えればお金が増えていきます) まとめると・・・ 借りた人が借りたお金で車や家を買う→物価が上がります→資産運用せずにずっとお金だけを持っていた方は目減りする・・・ 誰かが借金をするから、お金が増えていき、経済が発展します。 そして、借りた方は、返済が完了した時点でこの世に生まれたデジタルのお金が無くなるというシステムなんです この世の中は、借金で成り立っているんです・・・

By |3月 17th, 2020|Categories: コンテンツ|
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